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☆開催のお知らせ☆ 7月26日 15:00〜16:15

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  ※ これまでと場所、時間帯が異なります。ご注意ください。 日時:2026年7月26日(日) 15:00〜16:15 場所:台原コミュニティー・センター 仙台市青葉区台原森林公園1番3号 公共交通機関でのアクセス 地下鉄南北線 台原駅徒歩すぐ ※ 2階からお入りください  https://www.city.sendai.jp/aoba-chiikishinko/kurashi/shisetsu/kokyo/community/kaikan-c_aoba/1381.html↰ご参照ください 駐車場 なし 公共交通機関等でお越しください 参加方法:ジモティー:https://jmty.jp/miyagi/com-etc/article-1q447v こくちーず:https://www.kokuchpro.com/event/ee87bb0010016f4f3e062ade458ee6cd/ ※ 参加を希望する旨を記してくださればそれだけで大丈夫です。ご質問等もお気軽に。 参加費:300円(会場費) 持ち物:自分が紹介したい本(電子書籍OK) 定員:6名まで (当日の流れ) ・名札作成と自己紹介 本名でなくてもOKです。自己紹介は名前と好きなことや関心のあることなどです。 ・本の紹介 順番に持ってきた本の紹介をします。紹介時には口を挟まず、紹介後質問や感想の表明などがあればします。自由発言でよいですが、言い出すタイミングが難しい人は挙手してから発言してくださっても構いません。 ・回し読み 持ってきてくれた本をまわして目を通します。実際に手にとってデザインや質感など「モノ」としての本も感じ取ってみてください。まわし読み後、質問や感想などがあればお聞かせください。 ⚠注意 安心して参加いただける場にするため、以下の行為はお断りしています。 ✖️ 恋愛・出会い目的の参加/ナンパ行為 ✖️ 宗教・ビジネス・コミュニティ等への勧誘 ✖️ 商品の宣伝・販売・ネットワークビジネス等 ✖️ 他者の感想や意見に対する否定・批判 この会では、本の世界を楽しみ、安心して過ごすことを大切にしています。どうぞご理解とご協力をお願いいたします。

☆開催のお知らせ☆ 7月12日 14:00-15:00

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 ※ 満席のため、募集を停止しています。キャンセルがあった場合、再開します。 日時:2026年7月12日(日) 14:00〜15:00 場所:TIME SHARING 仙台 駅前のぞみビル 5A 宮城県仙台市青葉区中央3-6-22 JR東北本線(黒磯~利府・盛岡) 仙台駅 徒歩6分 https://www.instabase.jp/space/3398068034 ↰ご参照ください 参加方法:ジモティー:https://jmty.jp/miyagi/com-etc/article-1pvws3 こくちーず:https://www.kokuchpro.com/event/e15bcf5721232866b7b066a1b6f816a3/ 参加費:300円(会場費) 持ち物:自分が紹介したい本(電子書籍OK) ※ 公序良俗に反しない限りにおいて、ジャンルを問いません 定員:4名まで (当日の流れ) ・名札作成と自己紹介 本名でなくてもOKです。自己紹介は名前と好きなことや関心のあることなどです。 ・本の紹介 順番に持ってきた本の紹介をします。紹介時には口を挟まず、紹介後質問や感想の表明などがあればします。自由発言でよいですが、言い出すタイミングが難しい人は挙手してから発言してくださっても構いません。 ・回し読み 持ってきてくれた本をまわして目を通します。実際に手にとってデザインや質感など「モノ」としての本も感じ取ってみてください。まわし読み後、質問や感想などがあればお聞かせください。 ⚠注意 安心して参加いただける場にするため、以下の行為はお断りしています。 ✖️ 恋愛・出会い目的の参加/ナンパ行為 ✖️ 宗教・ビジネス・コミュニティ等への勧誘 ✖️ 商品の宣伝・販売・ネットワークビジネス等 ✖️ 他者の感想や意見に対する否定・批判 この会では、本の世界を楽しみ、安心して過ごすことを大切にしています。どうぞご理解とご協力をお願いいたします。

会の記録 6月14日(日) 

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   日時:2026年6月14日(日) 14:00〜15:00 場所:TIME SHARING 仙台 駅前のぞみビル 5A 宮城県仙台市青葉区中央3-6-22 6月の読書会を行いました。取り上げられた本は以下の3冊です。 1遠藤周作『侍』新潮社、1980。 2辻村深月『かがみの孤城』、ポプラ社、2017。 3 TAC出版編集部『歴史ある美しい街並み』、 ‎ TAC出版、2023。 1は鎖国前後の日本とヨーロッパを舞台に、スペインに旅立った日本人の運命を描く。進めば進むほど目が離せなくなるということです。2は、本屋大賞を獲得した作品。鏡の向こうの世界へと行き来する不登校を抱えた少年少女のはなし。かなり見事に構成されているようです。3は写真とともに町並みを紹介しており、街の歴史的な面も解説されています。。 ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。 7月も開催いたしますので、よろしかったらご参加ください。